理解不能の恐怖を描いた本予告を公開

橋本愛演じるホラー作家・鹿角南のもとに、肝試しに行ったという手紙が届く。新作の題材を求めて、送り主である同級生・矢口朝子とその場にいたメンバーに話を聞く鹿角。しかし、彼らの身には不可解な異変が静かに広がっていた。舞台は“祝山”――その名に隠された恐怖の正体とは何か。幽霊や怪物ではない、“理解不能な恐怖”に迫る本予告となっている。